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愛知県豊橋市の花火大会ヤバイぜい!! [まじでやべえ!]



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 愛知県豊橋市の吉田神社で19日、「豊橋祇園祭」が始まり、手筒花火が夜空を焦がした。

 同神社は手筒花火発祥地とされており、花火の起源は戦国時代の1560年(永禄3年)という。この日は午後6時30分から花火の競演が繰り広げられ、手筒花火は315本が奉納された。男衆が抱えた手筒花火から高さ約10メートルの炎が噴き上がり、降り注ぐ火の粉を全身に浴びる勇壮な姿がシルエットになって浮かんだ。

 20日夜は豊川の川べりで打ち上げ花火約1万2000発が披露される。


記事ソース
熱いぜ!勇壮に手筒花火315本…愛知・豊橋


熱いぜ!!!ww勇敢に花火の中にいる!男だねぇ!!www






イモが小さいだけでクレームはやばいww [まじでやべえ!]



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昨今、学校等における“モンスターペアレント”の存在が問題になることがしばしばある。我が子を思うあまり、学校等に信じがたいようなクレームを入れてしまうというモンスターペアレントの実態はネット上でも関心を持たれることが多いが、ツイッターではいま、そんなクレームについてのある投稿が話題となっている。


7月12日に投稿され、7月16日15時現在約1万3000回リツイートされているそのツイートは、以下のような内容のものだ。

「夜。娘と歩いてたら、イモ畑でおじさんが働いてる。大変ですね、と挨拶したら。近くの小学校がイモ堀に来るんだけど、子供が掘ったイモの大きさが違うとクレームする親がいるから、出来るだけ均等に育つよう間引きしていて大変だとの返事。僕はホラー映画以上の恐怖を覚えました。」(原文ママ)

自然との関わりや農作物の育ち方を学ぶ校外学習だが、作物が均等に育たないのは当然のこと。ツイッター上では同ツイートを見て、クレームを入れる親に疑問を感じるユーザーの声が多く書き込まれた。

「掘ったイモの大きさが違うとクレームを言った親は人間みんな同じ身長だと思ってんのかな」
「子供の質ではなく、親の質が明らかに悪くなっている。深刻ですね」
「おじさん可哀相」


などのコメントが続き、さらに

「拝読して思い出したのが、息子の学校でのことです。息子はミニトマト栽培に失敗して凹んだのですが、植物を育てる難しさを教えるいい機会になったと思っていました。が、保護者の中に先生のせいにした人がいたそうで、何だか悲しくなりました」


など、自身の子どもの周りでも同じようなことがあったと実体験を投稿する人も現れた。

しかしその反面、

「何が怖いって、こんなクレームに対応しちゃうのが怖い…」
「『芋の大きさは違ってて当たり前なんだよ』でおわり。それを言わないことが問題だと思う。面倒くさがっている学校や農家のおじさんの方に腹が立つ。自分がそうだったら情けなく思うし…」


など、“事なかれ主義”的にクレームに対応したり、クレームが発生しないように予防したりしてしまうこと自体に苦言を呈すユーザーも少なからず現れている。

冒頭のツイートは、ネットユーザーたちにとって教育やクレームという事柄に関して改めて考えるきっかけとなったようだ。

「イモが小さい」のクレームに衝撃

こんなくだらない親もいるんだな。これではどっちが子供なのかわかんないよ。





おしっこで携帯電話が充電可能だと!? [まじでやべえ!]



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Bristol Robotics Laboratory のトイレには、「尿収集実施中」の貼り紙がある。尿による発電システムの開発に必要な尿を収集するためだ。

英国西イングランド大学(University of the West of England:UWE Bristol)と英国ブリストル大学(University of Bristol)による共同プロジェクト「Bristol Robotics Laboratory」は7月16日、尿を利用した発電方法を開発していると発表した。

UWE Bristol の Ioannis Leropoulos 博士は、今回のプロジェクトを次のように説明している。

「尿を利用して発電するという、これまで誰も思いつかなかった世界初のエキサイティングな発見に、我々はとても興奮している。究極の不要物を発電のパワーソースにするというのは、究極のエコだと言えるだろう」

Leropoulos 博士は、尿による発電は風力発電や太陽光発電よりも優れていると語る。

「このシステムの長所は、気まぐれな性質を持つ風や太陽に依存しないという点にある。尿であれば、安定的に入手することが可能だからだ」

Leropoulos 博士の研究では、発電に「微生物燃料電池」を利用する。この燃料電池の内部には微生物が生息しており、"燃料"を食べた際に電気を発生させるという。その"燃料"として特に優れているのが、尿なのだそうだ。

Leropoulos 博士はすでに、尿を利用した発電で、Samsung 製スマートフォンの充電に成功している。

「現時点で我々は、微生物燃料電池で SMS メッセージや Web サイトのブラウズ、それに短い通話が可能なレベルの充電に成功している。モバイルフォンでの通話は最もエネルギーが必要だが、我々はより長い通話が可能なレベルのバッテリーチャージを目指している。コンセプトはすでに実証済みで、これが機能することは間違いない。あとはプロセスを進化・洗練させて、微生物燃料電池によるバッテリーのフルチャージを実現したい」

Leropoulos 博士は今後、家庭のバスルームを、尿で発電する「スマートトイレ」にし、モバイルフォンの充電だけでなく、シャワーや照明、電気カミソリの利用に必要な電力を尿によって賄えるようにしたいと述べている。

「我々は現在、スマートトイレ開発のため、米国と南アフリカのパートナーとともに、資金の調達を行っている。今後も、この分野に注目して頂きたい」

記事ソース
おしっこで携帯電話を充電可能に?−Bristol Robotics Laboratory による微生物電池開発プロジェクト


ちょっと待ってくれ!wwこんなことが可能ならみんなの携帯がおしっこ臭で大変なことになるぞwwてか、まず携帯電話自体がおしっこに対応してるのか?ww





恐竜のしっぽの化石が北海道発見! [まじでやべえ!]



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北海道むかわ町の約7200万年前の地層から恐竜のしっぽとみられる化石が見つかり、同町立穂別博物館が17日、報道陣に公開した。13個の骨が、つながった状態で約1メートルにわたって並んでいる。北海道大総合博物館の小林快次准教授との共同研究で、草食恐竜ハドロサウルス科の新種の可能性があるという。18日から一般公開する。 


 化石は2003年、大昔は海底だった同町穂別の堆積層から見つかり、穂別博物館に保存されていた。背骨のしっぽ部分とみられ、断面は六角形で幅5センチ程度。ハドロサウルス科とみられるが、骨上部の突起は同科の他の恐竜には見られないという。


 恐竜の化石が元の配列通りにつながった状態で見つかるのは、国内では珍しい。現場の地層では背骨の胴体部分も見つかっており、体長7~8メートルの骨格がつながった状態で埋まっている可能性があるという。穂別博物館などは9月から発掘作業を始める。
 小林准教授は「新種であれば、約6600万年前の恐竜絶滅直前に、どういう恐竜が日本にいたか明らかになる」と話している。


記事ソース
新種? 恐竜のしっぽ化石=13個つながり1メートル―北海道

化石見つかったって?どんなもんか一目見てみたいwwこの化石はどこに行くんだろ?






タグ:新種の化石

高級ウォッカ盗難!計4500本!!!ww [まじでやべえ!]



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(CNN) 米フロリダ州マイアミ地域にある税関の倉庫から、高級ウォッカ4500本あまりが盗み出される事件があった。被害総額は110万ドル(約1億1000万円)。輸入元は5000ドル(約50万円)の賞金をかけ、犯人逮捕につながる情報提供を呼びかけている。

盗まれたのは「スピリット・オブ・ザ・ザーズ・ゴールデン・ウォッカ」という高級ウォッカ。6月22日、何者かが倉庫のコンクリートの壁に穴をあけ、752ケースを盗み出したという。

このウォッカはウクライナから米国に輸入されたもので、ボトル1本当たりの価格は酒販店で249ドル(約2万5000円)、高級クラブで買えば1200ドル(約12万円)にもなる。

ボトルはフランス製で、ラベルは純金の金箔入り。輸入元によれば「コレクターにとっての聖杯」として注目を浴びているという。

犯行グループは初めからこのウォッカを狙ったとみられ、ウォッカが保管されていた場所に穴を開けてケースを運び出す一方、同じ倉庫内にあった貴金属や芸術品といった高級品には手を付けなかったという。

防犯カメラには、午後11時ごろに乗用車やワゴン車や大型トラックで現場に乗りつけ、ウォッカのケースを積み込んで午前4時半ごろに立ち去る犯行グループが映っていた。

このウォッカが米国への輸出用に製造されるのは年間5000本のみ。突然の在庫逼迫に見舞われた輸入元は、通常の流通ルート外で取引されているのを見つけたら通報して欲しいと呼びかけている。


記事ソース
高級ウォッカ4500本、1億円超盗難 米マイアミ



こんなに盗むなんてすごいなww






手足口病流行? [まじでやべえ!]



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県は5日、乳幼児を中心に口の粘膜や手、足などに水泡性の発疹が現れるウイルス感染症「手足口病」が流行の兆しを見せていると発表した。6月24~30日の県内89定点医療機関の平均患者数は2・73人で、前週(1・36)の2倍に増加した。

 県疾病対策課によると、例年、患者の9割前後は5歳以下の乳児や幼児だという。高熱が出ることはほとんどないが、まれに急性髄膜炎や急性脳炎などの合併症を起こすことがある。

 口からの飛沫(ひまつ)感染や便を触った手などから経口感染するため、同課は「おむつを交換した時などは、手洗いをしっかりとしてほしい」と呼びかけている。

記事ソース
手足口病が流行、患者数が2倍に



幼いお子様がいらっしゃる方、気を付けて







あのHIVが消滅?!まじかよ… [まじでやべえ!]





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(CNN) 米ハーバード大学の研究チームは3日、エイズウイルス(HIV)に感染していた患者2人に骨髄移植を行ったところ、血液中からHIVが検出されなくなったと発表した。クアラルンプールで開催中の国際エイズ学会で述べた。
HIVが完全に消滅したかどうかはまだ確認できていないが、長年にわたって抗レトロウイルス薬(ART)の投与を受けた男性患者2人が、その後リンパ腫と診断されて強い化学療法を経て骨髄移植を受けた。この間もARTの投与は行われており、移植から約4カ月後の時点では血液中からHIVが検出されていた。しかし6~9カ月後には検出されなくなったという。
その後ARTの投与を中止した。通常なら数週間もすればウイルスは再び増えてくるはずだが、「ARTをやめてから1人の患者は15週間、もう1人は8週間経つが、血流中にHIVは見つかっていない」とチームを率いたハーバード大学医学大学院のティモシー・ヘンリッチ医師は述べている。
2007年にも白血病の治療のために骨髄移植を受け、HIVが検出されなくなった症例がある。ただしこのケースでは、HIVに感染しない珍しい遺伝子変異をもつ人の骨髄が使われた。
だが専門家によれば、エイズ治療を目的に骨髄移植を行うのは現実的ではない。HIVの感染を防ぐ遺伝子をもっているのは白人の1%にすぎず、アフリカ系やアジア系の人々には存在しない。またヘンリッチ医師によれば、HIV患者が骨髄移植を受けた場合の死亡率は20%に上るという。
しかし、体のどこかにウイルスが残っていて、再び増えてくる可能性もあり、ヘンリッチ医師は、「移植の長期的、全体的な効果はまだ分からない」としている。

記事ソース
骨髄移植でHIVが消滅か、米大学が2例確認
















まだ完全ではないんだね。でも一歩前進したって感じ!いつかHIVウィルスやガンを消滅する薬が開発されるんだろうな…目指すは不死身wwwwww














販売元が廃業…その理由が納得できたw [まじでやべえ!]






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ニューヨーク(CNNMoney) インターネット通販サイトに今年3月、レイプを促すかのような標語を書いたTシャツが掲載されて非難を浴びた問題で、販売元のTシャツメーカーが先週、廃業に追い込まれた。致命的なミスから立ち上がることができなかったようだ。
破たんしたのは米マサチューセッツ州に本社を置く新興企業、ソリッド・ゴールド・ボム。オーストラリア・メルボルンに住む米国人創業者のマイケル・ファウラー氏が、残っていた社員3人に通知した。
「私の失敗だ。代償は大きかった。20年前から築いてきたライフワークを失ってしまった」と、ファウラー氏は話す。今でも「殺す」)と脅迫を受けたり、しつこい電話がかかってきたりするという。
問題のTシャツに書かれていたのは、「Keep Calm and Rape a Lot(そのまま冷静にたっぷりレイプしろ)」などの文字。英政府が第2次世界大戦中、国民の士気を高めるために使った標語「Keep Calm and Carry On(そのまま冷静に進め)」のパロディーだった。
ネット通販大手「アマゾン」のサイトに掲載されていたこのTシャツに非難が集中したため、アマゾンはただちに同社製品すべての取り扱いを中止した。
ファウラー氏は当時、「コンピューターが自動的に作ったデザインで悪意はなかった」として謝罪。顧客からの注文を受けてからTシャツに文字を印刷しているため、問題のデザインが実際に製造された事実はないとも説明した。

しかし同氏のもとには抗議のメールが殺到し、1日400件入っていた注文は100件に減った。3週間後にアマゾンでの取り扱いが再開してからも、それまでランキングのトップにいた実績が消去されてしまったため、売れ行きは回復しなかった。
ファウラー氏は自身の報酬を辞退し、6人いた社員のうち3人を解雇。3万5000ドル(約340万円)の私財を投入して生き残りを図った。
しかし同社の経営は悪化の一途をたどり、今月起きた出荷トラブルをきっかけについに破たんした。「米国行きのチケットが買えないので、社員には電話で伝えた」という。
本社に残ったコンピューターや発送設備、Tシャツの印刷機などは売却し、代金を社員らと分ける。運送業者やTシャツ仕入れ先に対する12万5000ドルの負債は、同氏が少しずつ返済するという。
だがファウラー氏は、これでビジネスをあきらめたわけではない。すでに染物の工房を開設し、メルボルンの友人らとTシャツ印刷に乗り出す計画も立てているという。「3人の子どもと専業主婦の妻のためにも働かなければならない。私は起業家。また一から始めるだけだ」と話している。

記事ソース
「レイプ」Tシャツの販売元が廃業 ミスが命取りに






これはさすがにひどすぎwwwwwwwミスった本人はまた一からやりなおすとか言ってるけど、大丈夫かよwwww粘着どもには気をつけろwww











スパイ呼ばわりはちょっとひどくない? [まじでやべえ!]

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CNN) 英紙ガーディアンは16日、英情報機関が2009年にロンドンで開かれた20カ国・地域(G20)首脳会議代表団の電話を傍受し、電子メールのパスワードを入手しようとしていたと報じた。

この報道は、北アイルランドで開かれる主要8カ国(G8)首脳会議の開幕を翌日に控えたタイミングで浮上。米情報当局のネット監視活動を暴露した米国人エドワード・スノーデン氏がガーディアンに提供した資料に基づいている。

それによると、09年のG20では英情報機関の政府通信本部(GCHQ)が各国の代表団の通話を傍受していたとされる。対象にはトルコや南アフリカといった英国の同盟国も含まれるという。

代表団の通話については24時間態勢で分析を行うとともに、GCHQは電子メールを傍受する目的で代表団のためのインターネットカフェも設置。キーボードで入力されたパスワードを記録していたとされる。

記事ソース
英情報機関がG20代表団を「スパイ」 英紙報道


この場で電話傍受はやばいだろww



タグ:G20 電話傍受

13日ごろ西日本接近!!! [まじでやべえ!]



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気象庁「11日には沖縄…13日は西日本に台風上陸するかも…」



気象庁は9日、フィリピンの東海上で8日夜に発生した台風3号が勢力を強めながら北上し、11日に沖縄・大東島地方に接近する恐れがあると発表した。同庁は強風や高波への対策を早めに取るよう呼び掛けている。
 進路予報では、3号は13日から14日にかけて西日本付近に接近または上陸する可能性があり、注意が必要。 


記事ソース
台風、13日ごろ西日本接近か=11日に大東島へ―気象










やべえ!みんな気をつけろ!!!!!あ…でも強風か…パンチラ…♡











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