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熊撃退スプレーで36人病院搬送wwww [驚き]

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生徒「先生!!!蜂です!!!」



先生「先生に任せないさい!」



熊撃退スプレー噴射!



教室にいた生徒、38人が病院送りwwwwwwwww



7日午後2時ごろ、岐阜県富加町滝田の町立富加小学校(堀部千治校長)の2年1組の教室で、教室に入ってきた蜂1匹を追い出そうと、担任の男性教諭(29)が熊撃退用のスプレーを噴霧したところ、教室内の児童がのどや目の痛みを訴えた。この影響で上の階の教室にいた4年生の児童らも異常を訴え、合計36人が同県美濃加茂市内など6カ所の病院へ搬送された。4年生の女子児童(10)1人が入院したが、いずれも軽症で、残る児童は全員帰宅した。

 県警加茂署などによると、教諭が噴霧したスプレーは唐辛子の辛み成分「カプサイシン」などが入っていた。刺激性は強いが毒性はない。教諭は職員室で男性事務員から殺虫スプレーと熊撃退用スプレーを受け取り、まず殺虫スプレーを噴霧。追い出せなかったことからもう一本のスプレーを使用したという。同町では年に数回程度、熊の出没情報が出るため、同校でも数年前から、安全のために熊撃退用スプレーを職員室に常備していた。

 4年生の女子児童は「くさいにおいがして、みんながせきをしていた。倒れた子もいた」と話し、4年生の男子児童も「目が痛いとみんなが騒ぎ出した。息ができない感じになり気持ち悪くなった。2年生は泣いていた」と話した。

 同校では同日夜、臨時の保護者会が開かれた。【小林哲夫、道永竜命、立松勝】


記事ソース
<熊撃退スプレー>小学校教室で噴霧 36人病院搬送 岐阜







蜂「ざまあああw」










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